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2026919

お知らせ
【秋の温根湯温泉】紅葉・水族館・温泉を楽しむ秋の1泊2日

山や川沿いの木々が赤や黄色に色づき、空気も少しずつ澄んでくる北海道の秋。

温根湯温泉の周辺にも、夏とはまた違った景色を楽しめる季節がやってきます。

秋の景色を眺めながらドライブを楽しみ、温根湯では北の大地の水族館へ。たっぷり楽しんだあとは、大江本家の温泉でゆっくりと。

今回は、秋の温根湯温泉を楽しむ1泊2日の過ごし方をご紹介します。

秋の温根湯、こんな1泊2日はいかがですか?
  • 北海道らしい秋の景色を眺めながら温根湯へ
  • 紅葉や森の風景を楽しむ
  • 道の駅おんねゆ温泉・北の大地の水族館へ
  • 夕方は大江本家で源泉かけ流しの温泉
  • 翌朝は朝風呂を楽しんで、もう少し温根湯を散策
※掲載している紅葉・秋景色の写真には、過去に撮影したものが含まれます。 紅葉の色づきや見頃は、その年の気候・天候によって異なります。
1日目

北海道らしい秋の景色を楽しみながら温根湯へ

北海道らしい広い空と秋の風景
温根湯へ向かう道中に広がる北海道らしい景色

温根湯へ向かう道中も、秋は北海道らしい景色を楽しめる季節です。

広い空、少しずつ色づく山々、どこまでも続く畑。

目的地だけを急ぐのではなく、車窓から見える景色を楽しみながら進むと、移動そのものも旅の時間になります。

旭川・層雲峡方面から道東へ向かう方へ 層雲峡から石北峠を越え、国道39号を進むと温根湯温泉へつながります。 旭川・層雲峡から北見・網走・オホーツク方面へ向かう旅行ルートについても、 今後こちらの公式サイトで詳しくご紹介していきます。

川と紅葉。少しゆっくり秋の景色を眺める

滝の湯地区の川沿いを彩る秋の紅葉
滝の湯地区・旧創造の森で撮影した秋の風景

川の流れと、赤や黄色に色づいた木々。

有名な観光地を次々と巡る旅とは少し違って、秋の景色を眺めながらゆっくり過ごす時間も、この地域で楽しんでいただきたい旅のひとつです。

秋の森を歩く、静かな時間

秋色に包まれた森の散策路

木々の間から差し込む光や、落ち葉を踏みながら歩く森の道。

北海道の秋は景色の変化が早く、その日、その場所でしか出会えない色があります。

少し車を停めて歩いてみる。そんな時間を旅程に入れてみるのもおすすめです。

道の駅おんねゆ温泉へ

道の駅おんねゆ温泉のからくり鳩時計 果夢林

温根湯に到着したら、まず立ち寄りたいのが「道の駅おんねゆ温泉」周辺です。

北の大地の水族館や果夢林ワールド、からくり鳩時計などが近くに集まっており、ご家族での旅行にもおすすめです。

北海道の淡水魚を間近で|北の大地の水族館

北の大地の水族館を泳ぐ北海道の淡水魚

北の大地の水族館では、北海道に生息する淡水魚を間近で見ることができます。

迫力のある大型淡水魚イトウをはじめ、北海道ならではの水中の世界を楽しめる施設です。

大江本家にご宿泊のお客様へ
北の大地の水族館のお得な前売券を、大江本家フロントで販売しています。 チェックイン前に水族館へ向かわれる場合も、先にフロントへお立ち寄りください。

たっぷり楽しんだあとは、大江本家へ

秋の景色に囲まれた温根湯温泉 大江本家

一日たっぷり秋の温根湯を楽しんだあとは、大江本家へ。

昼間は心地よくても、夕方になると空気の冷たさを感じるようになる北海道の秋。

そんな季節だからこそ、温泉に入った瞬間のあたたかさが、より心地よく感じられます。

温泉で、ゆっくり旅の疲れをほどく

秋の景色を楽しめる大江本家の露天風呂

大江本家の温泉は、源泉かけ流し。

秋の澄んだ空気を感じながら露天風呂に浸かり、ドライブや散策の疲れをゆっくりと癒してください。

秋の景色を楽しんだ一日の最後を、温泉で締めくくる。

それも温根湯の秋ならではの過ごし方です。

温泉のあとは、ゆっくり夕食を

温泉で身体をあたためたあとは、夕食へ。

大江本家では、和食・洋食をはじめとしたビュッフェをご用意しています。

ご家族それぞれが好きなものを選びながら、秋の一日の締めくくりをゆっくりお楽しみください。

2日目

朝風呂から始まる、温根湯の朝

朝の大江本家露天風呂

翌朝は、少し早めに起きて朝の温泉へ。

朝の澄んだ空気の中でゆっくり温泉に浸かる時間も、温泉旅行の楽しみのひとつです。

朝食を楽しんだあとも、すぐに温根湯を出発するのではなく、もう少し周辺を巡ってみてはいかがでしょうか。

秋の温根湯を、旅の目的地のひとつに

北海道の山々が色づく秋の景色

旭川や層雲峡から道東へ向かう途中。

北見・網走・オホーツク方面を巡る旅行の途中。

温根湯温泉を単なる「途中の宿泊地」にするのではなく、

秋の景色を見て、遊んで、温泉に入り、ゆっくり泊まる。

そんな旅の目的地のひとつとして、温根湯で過ごしてみてはいかがでしょうか。

秋の温根湯温泉へ

紅葉や周辺観光を楽しんだあとは、
大江本家で温泉とお食事をゆっくりと。

宿泊日と人数から、現在販売中の宿泊プランをご確認いただけます。

公式サイトで宿泊プランを見る

この記事を書いた人

大江本家 総務 
大江 知太朗

書いた人

その他のお知らせ

美白の湯宿 大江本家

〒091-0170
北海道北見市留辺蘂町温根湯温泉466−1

   

TEL:0157-45-2511

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